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うぇるそふぃあ ~28歳独身サラリーマンの収支改善ブログ~

28歳の独身サラリーマンが、あの手この手(節約・副業・投資など)を使いながら、金銭的な収支改善と余暇の充実を図っていくチャレンジのブログ!(余暇の充実ではVRなどの先進的なガジェットの実験とイベントレポートが多め。)

目標管理アプリの理想と現実

ライフハック

初回(開設)からありえないくらい遅くなりましたが、今回記事。

ええ、早いもので2013年も10パーセントが終わってしまったのですよ。

やりたいことが50個あれば、5個は終わってないと間に合わないのです・・・

 

そんな状況を打破するべく、Boostをかける意味で目標管理アプリ市場を調査。

現状の目標管理アプリ(android)を見て、かつ使ってみてこれがいけてるんじゃないか?というものを紹介!!

 

ちなみに、まとめももちろんあります(笑)

Naverまとめ

「スケジュール・ToDo管理におすすめのiPhoneアプリスマートフォン】」
http://matome.naver.jp/odai/2130579125216727301

 

■アプリソムリエ

「脱ダメ人間!今年こそは目標を実現しよう。目標管理アプリ大特集!」

http://appsomm.jp/feature/2013/01/04/51169/

 

さてと、とりあえず以下二つをレビュー。

 

1. 目標時間
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.saga.ryumei.android.TargetTimeManager

目標に対して、「それを今日何時間やったか」を

積み上げ方式で、計算できる。

いわゆる、「ライフログ」の路線。まあ、私は記録を取るのが苦手なので、きっと飽きるでしょうw

 

2.夢の再確認
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.mowcomi.android.yourdream

アプリを起動すると、ポップアップ形式で、BGMと共に

目標が表示される。

うーん、コンセプトはシンプルなんだけどたぶん机の上に

「第一志望校合格」って書くほうが、リマインドになるかもしれない。

 

というわけで、見てみた結果、完全に独断と偏見で思ったことを書きます。

①目標管理アプリひとつとっても、まだまだより良い品が存在する余地あり。
シンプルすぎる、複雑すぎる、結局アナログの手帳のほうがいい、
このレベルのものは改善の余地がありそうですね。

 

⓶目標管理アプリの場合「シンプル×習慣化×デザイン」がヒット法則?

たぶん、もっさりと機能をあれこれつけてもダメそうです。

あと、習慣的にきちんとユーザーが開くようにする工夫がほしいです。

私もかれこれ去年の目標は50回以上たててます、そして50回以上挫折してます。

そんなダメ人間でも習慣的に開ける工夫。これがキーです。

最後にデザイン、本当にシンプルなもの。手帳のデザインや付箋などで

アナログ感を目指すもの。メイドやキャラクターなどをアバターにして、
「スマホならでは」を目指すもの。大別して3種類がありました。異論は認めます。

 

育成ゲームみたいにしたら、重たいのかしら?

例えば、目標を達成するごとに、デ○モンとかポ○モンみたいに進化するとか・・・

書いてみて、自分はその機能いらないと思いましたがwwww

とにかく、「習慣化」なのでしょうね。

 

ちょっとこれ掘り下げて、次回は「スタンフォードの自分を変える教室」とかをさんこうにこの「習慣化」について書きたいと思います。

 

ではではー。